

ロゴ・コンセプト
大文字と小文字、さらにサイズの違う書体を組み合わせ、
あらゆる案件に対応し、かつバランスの取れた仕事が
できる能力という意味を、図案化した文字に込めています。
書体は伝統的なローマン体を使用し、
新しさの中に堅実さも感じ取れるデザインにしてます。
代表プロフィール
山本光広(やまもと みつひろ)
1981年生まれ 北海道札幌市出身
青山学院大学 専門職大学院
国際マネジメント研究科 卒業
経営管理学修士(MBA)
NLPプラクティショナー
専門はマーケティング、
マネジメント、
コミュニケーション。
新商品開発の文具メーカーでCMOを務め、
初年度で売上を2倍、
3年目で社員を2倍にする。
文房具の老舗『銀座 伊東屋』の
店頭デモ販売で歴代記録を更新した
脅威の営業力。
2009年に経営コンサルタントとして独立。
リピート率が7割を超える人気セミナー講師
【プロフィール】
「地域経済活性化」と「人材育成」が自分の力でできる社会貢献だ!
という想いで、2009年に独立した経営コンサルタントです。
ミッションは
『出会った人に夢や目標を応援し、笑顔にする!』
夢は
『教育者の教育者になり、学校をつくる』です。
私の定義する”学校”とは一般的にイメージされる
校舎と教室があって、先生と生徒がいて・・といった場ではありません。
学びを通して業種・世代を超えて色々な人達が出会う “学びの場” です。
中卒でも高卒でも定年退職後の人でも、
事業内容が私利私欲ではなく社会貢献性があり、
人や社会を大切にするという心があれば誰でも入れ、
その学校ではみんなでみんなの夢を相互支援して実現し合う、
「共に育つ」と書いての『共育』の場です。
信頼のパートナーシップで役割分担をし、
シナジーを生み出すコミュニティーを実現します。
*
人づくりを志事としてます。
通常「しごと」は漢字で「仕(つかえる)事」と書きますが、
私の場合は、こころざす事、と書いて 「志事」と書きます。
最高の教育者を目指し、自立型相互支援社会づくりに
貢献することを自らの人生のテーマとしております。
私のメンターが
『本物の教育者は、自分を越える人材を育てることができる者である』
と言いいました。
私の学んできてノウハウや知識は惜しみなく提供し、
次世代リーダーがいち早く活躍できるようサポートします。
一見真面目そうですが、基本は『ゆるく、楽しく』、がモットーです。
「とりあえず、そんな感じで」が口癖です。
以下、長めの経歴等を↓
コーヒーとビールが大好物。
コーヒーは元熱狂的なスタバファン。シアトルの1号店まで行ったほどです
現在ではお店にはこだわらず、色んなカフェ巡りをしています。
ビールはモルツ。贅沢する日はプレミアム・モルツ。
食前酒は発泡酒などでスカっと喉を潤して、
食後は麦芽100%の豊潤系をチビチビ飲むのが幸せです
お酒は基本的になんでも好きで、
ウィスキー、焼酎、ワイン、カクテルetc..
仲間に合わせて楽しめます
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4歳から始めたピアノが青春時代のパートナーで、
20歳まではピアニストになって世界を旅する事を目指し、
音楽(とお酒)をテーマに学生時代に30カ国を旅行しました
行った国は、アメリカ、ペルー、ボリビア、チリ、アルゼンチン、
ブラジル、パラグアイ、エジプト、ヨルダン、シリア、レバノン、
トルコ、韓国、中国、シンガポール、タイ、ベトナム、
カンボジア、フランス、スペイン、ドイツ、ポルトガル、
イタリア、ヴァチカン、ベルギー、オーストリア、チェコ、
オーストラリア、ニュージーランド、そして日本。
アメリカでビジネスを成功させて、
早期退職して海外でのんびり暮らす!!
・・なんて思ってたけど、世界5大陸の地を踏み、
「やっぱり日本が1番かも」と、原点回帰。
以来、日本人として日本について学んでいます。
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大学・大学院ではバリバリのビジネスマンを目指して
経営学へ没頭。青山学院大学 専門職大学院
国際マネジメント研究科へ入学。
経営管理学修士(MBA)を24歳で取得
良き教育者になるためには心理学と
コミュニケーションの知識も必要だと感じ、
NLP(神経言語プログラミング)も学ぶ。
専門分野はマーケティング(ブランディング)、
マネジメント(戦略論)、コミュニケーション(NLP&観術)。
毎月色々なセミナーを開催しています
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2009年、独立のタイミングで地元の目黒区・学芸大学の
活性化のためにプロジェクトを立ち上げました。
地元に住んでいる誰もが
「自分の住んでいる街は楽しいよ!」
「学大に引っ越しておいでよ!」
「たくさん友達を紹介するよ!」
と言えたら素敵だな。
そんな街にしたい。
という想いで活動を続けております。
学びを通して人と人をつなぐ
きっかけを作りをしています。
学芸大学大学ホームページ
http://gakudaidai.com/







